【ひきこもり問題を考える  ―市民としてできること】ご案内

掲載日:2019.12.10

市民が主体となりさまざまな社会問題を考える市民に開かれたオルタナティブな学びの場であるさっぽろ自由学校「遊」主催の「ひきこもり問題を考える―市民としてできること」が2020年1月~3月まで計3回開講します。
全国の推計ひきこもり人数は15~39歳で54.1万人。40~64歳で推計61.3万人に及びかつて若者の問題から8050問題にみる中高年にとっての深刻な課題となっています。ひきこもりを当事者や家族だけの問題とせず、だれもがちょっとしたことで陥ってしまう状況と捉え、市民としてどう向き合っていったらよいのか共に考えませんか。 皆さんのご参加をお待ちしています。

詳細は、下記PDFよりご確認ください。


【ひきこもり問題を考える  ―市民としてできること】ご案内