全国ひきこもりKHJ家族会連合会北海道「はまなす」

「はまなす」例会    概ね毎月第4土曜日 ひきこもりのわが子を持つ親同士が集り、悩みを語り合う場。学習会を定期的に開催。

若者の部屋「すなはま」 概ね毎月第4土曜日 「はまなす」の役員として活動するひきこもり経験者が進行役となり、少人数で語り合う場。

無料相談会&
おしゃべりタイム    毎月第2土曜日   個別の相談、「はまなす」例会では話し足りない事、ちょっと息抜きしたい等々、初めての方も含めて気軽に参加可能。

(事務局)札幌市中央区北4条西26丁目3-2

(例会会場)札幌市社会福祉総合センター
     札幌市中央区大通西19丁目 大通西19丁目1番1号

090-3890-7048
info@hokkaido-hamanasu.com
http://hokkaido-hamanasu.com/

NPO法人レター・ポスト・フレンド相談ネットワーク

毎月2回 概ね35歳を起点としたひきこもり当事者会。通常例会と初心者例会があり、例会外企画として年に数回地域めぐり登山などを実施する。

(事務局)札幌市中央区北4条西26丁目3-2

(例会会場)札幌市社会福祉総合センター
     札幌市中央区大通西19丁目1番1号

090-3890-7048
info@letter-post.com
http://letter-post.com/

札幌市若者支援総合センター (さっぽろ若者サポートステーション)

月~土曜日(祝日・年末年始・休館日を除く)
義務教育終了後~39歳までのひきこもり・ニート状態の若者やご家族からの相談に応じている。就労準備プログラムや進路のサポートも行っている。

札幌市中央区南1条東2丁目6番地大通バスセンタービル2号館2階
011-223-4421

http://www.sapporo-youth.jp/support_station/

札幌市ひきこもり地域支援センター

月~金曜日(祝日・年末年始を除く)

ひきこもりの状態にある本人やその家族等からの電話・来所・メールによる相談に応じる。必要に応じて家庭訪問を中心とした訪問型の支援にも対応。相談内容に応じて、医療・保健・福祉・教育・就労等の適切な関係機関へつなぐことで、ひきこもりの状態にある本人の自立を促進する。

札幌市白石区平和通17丁目北1-13 こころのリカバリー総合支援センター内
011-863-8733(相談専用電話)

hikikomori@kokoro-recovery.org
http://www.kokoro-recovery.org/

青年・家族・ボランティアの会

毎月第一木曜日19時~21時

不登校、ひきこもり等生きにくさを抱えながら生活している人が安心して集い、雑談を楽しむ自助会。毎回3~4名の参加者がある。お菓子や飲み物もあり、気軽に対話ができる。毎年ひきこもりに関する学習会を実施し、地域の課題に目を向ける日本基督教団東札幌教会の会場を借用。

札幌市白石区菊水1条4丁目6-36日本基督教団東札幌教会講堂
札幌市市民活動サポートセンター レターケース№13「青年・家族・ボランティアの会」宛

http://blogs.yahoo.co.jp/seinen_vo_kai06/6106980.html

多機能型事業所 PEER+design

毎週月~金曜日(土日祝日休)10時~16時

就労継続支援B型・多機能型事業所。精神障がいを抱える利用者とスタッフがともに事業を運営する『クラブハウス』に則った運営方式を取り入れ様々な生活上の困難を対処できるツールを採用した新しい形の障がい福祉サービスを提供している。

札幌市白石区本郷通12丁目南4番15号土屋ビル2階
011-595-7478

design@hokkaido-peer.net
http://design.hokkaido-peer.net/

ここリカプロダクション

要問合せ

障がい者のようなマイノリティーの立場から多様な情報を発信する道内では珍しいメディア事業所。メンバーの着想を大事にして話し合いを重視しながら障がい者、家族、医療・福祉関係者のために有益な情報を発信している。

札幌市白石区平和通15丁目13-18
011-827-9772

http://www.kokoro-recovery.org/kokopro/

アイダ企画

要問合せ

社会に出る一歩手前の若者に対して仕事体験の場を提供している。草取りや庭木の剪定、冬囲いのほか家庭内の簡単な作業も請け負い作業従事者には賃金も払われる。代表の屋代育夫さんは、自分たちで新しい居場所や働きの場をつくりだすために活動を続けている。

札幌市西区発寒6条14丁目14-40
080-3233-4332

生活習慣病予防カフェ 就労継続支援B型事業所 からだにいいかふぇ

毎週月曜日定休

社会に出る一歩手前の若者に対して仕事体験の場を提供している。草取りや庭木の剪定、冬囲いのほか家庭内の簡単な作業も請け負い作業従事者
には賃金も払われる。代表の屋代育夫さんは、自分たちで新しい居場所や働きの場をつくりだすために活動を続けている。

札幌市北区北7条西5丁目6-1ストークマンション札幌208号
011-769-0741

karadani.ecafe2016@gmail.com
http://karadani-ecafe.jimdo.com/

Café自休自足

営業時間:11時~17時 定休日:第3日曜日 

石焼トマトパスタなど石焼なべを使用するメニューが多く、『ココロとカラダが温まるカフェごはん』がこのお店の自慢でもある。

札幌市北区新琴似3条7丁目1-21
011-764-4224

http://www.jikyuujisoku.com/

スペースからころ

家族会  毎月第1、第3木曜日13~16時

主に発達障がいを中心とした障がいを持つひきこもり当事者の家族会。和室で円座になり、話しやすい雰囲気で参加者一人ひとりの悩みを家庭生活1級カウンセラーの資格を持つ代表の吉田容子さんが丁寧に聴き、どのような支援が必要なのかその道筋を教えてくれる。


当事者の会  毎月第1、第3木曜日13~16時

家庭生活カウンセラーが数名入り、ひきこもり当事者たちによる小集団コミュニケーションを図っている。

札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル
(例会会場)かでる2・7
090-1389-2489


札幌市生活就労センターステップ

受付時間 平日9時~17時  

生活困窮者自立支援法に基づき札幌市が設置した、生活に困っている人のための相談窓口。さまざまな理由により仕事や生活に困りごとを抱えている人の相談を受け付け、経済的な自立に向けた就労支援を中心に、一人ひとりの状況に合わせた支援を行う。

札幌市中央区大通西6丁目10番地 大通公園ビル8階
011-221-1766

http://www.career-bank.co.jp/job/other/project/toyohira.html

NPO法人楽しいモグラクラブ

喫茶部
月~金13時~17時(土曜・日曜・祭日 休業)

NPO 法人楽しいモグラクラブは、不登校・ひきこもり者に対して中間労働の場を提供するほか、就労継続支援B型事業所「工房mole」では、パイ菓子の製造、事務処理、営業、販売、接客、清掃などの作業を行っている。

札幌市北区北19条西3丁目­2番33-100号
011-758-3232

http://mog.la/

アスペルガー基地みらい

家族の会 毎月第3水曜日 
アスペルガー症候群、高機能自閉症など広汎性発達障がいの青年と彼らを支える家族の会。

当事者の集い 毎月第4水曜日 
アスペルガー症候群、高機能自閉症の青年たちが安心して集える場所として発足。情報交換や当事者同士の交流ができる。家庭生活カウンセラーが数名入り個別カウンセリングにも対応できる。

札幌市中央区 大通西19丁目1番1号
(例会会場)札幌市社会福祉総合センター
011-893-2227

NPO法人北海道学習障害児・者親の会「クローバー」

要問合せ

学習障害(LD)等の発達障がいの子を持つ親たちが企画・運営している会。青年期の子どもをもつ親も多く、在宅ひきこもり状態にある若者もいる。親の孤立を防ぐペアレント・メンターの養成にも力を注ぐ。

札幌市北区北14条西3丁目1番15号
011-623-4000

http://www.ld-clover.info/

NPO法人源(gen)

要問合せ

不登校、ひきこもりなど、対人関係での悩みを抱えながら生き方を模索している人や地域社会のつながりが希薄化する中で他者との交流の機会を失い悩んでいる人々を対象として、社会や家族での生活がよりよい方向に向かうように支援することを目的に活動。2か月に1回「源フェス」と称する集まりを開催している。

中央区南8条西7丁目1782-2Chi Tuk Chiset(チ トゥク チセ)
090-6697-8026

gen_npo@yahoo.co.jp
http://gen-npo.jimdo.com/

NPO法人札幌チャレンジド

要問合せ

障がいを持つ人(チャレンジドと呼ぶ)にパソコンやインターネットを活用した社会参加と就労を支援している。在宅ワークも可能で障がい者手帳がなくても自立支援医療制度対象者であればひきこもりでも利用できる。

札幌市北区北7条西6丁目1 北苑ビル2F
011-769-0843

http://s-challenged.jp/

札幌こころのセンター

平日9時00分~17時00分(平日17時00分~21時00分、及び土日祝日10時00分~16時00分については、こころの健康相談0570-064556で受付)
市民の心の健康の保持増進や精神障がいの予防、社会復帰への援助を行う総合的技術センター。ひきこもりや発達障がいの相談や青年期グループケアを行っている。

札幌市中央区大通西19丁目 WEST19 4階
011-622-0556(相談専用)

http://www.city.sapporo.jp/eisei/gyomu/seisin/about/index.html#seishin

北海道子ども・若者支援地域協議会

要問合せ

ひきこもり、ニート、不登校、非行などの社会生活を円滑に営む上での困難を有する子ども・若者に対して、切れ目のない支援を行うためのネットワークを構築している。

札幌市中央区北3条西6丁目
北海道環境生活部くらし安全局道民生活課安全安心グループ
011-204-5211

http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/dms/seisyonen/kowaka/tiikikyougikai.htm

さっぽろ子ども・若者支援地域協議会

要問合せ

子ども・若者が社会生活を円滑に営むことができるよう、関係機関等による適切な支援を組み合わせることにより、効果的かつ円滑な支援を実施するための機関である。

札幌市中央区南1条東2丁目6番地
大通バスセンタービル2号館2階
011-223-4421

http://www.sapporo-youth.jp/network/

札幌市 市民文化局市民自治推進室市民活動促進担当課 さぽーとほっと基金

さぽーとほっと基金は、広く寄付を札幌市が募り、町内会・ボランティア団体・NPOなどが行うまちづくり活動に助成することで、札幌のまちづくり活動を支える制度。

札幌市中央区北1条西2丁目 札幌市役所本庁舎13階
011-211-2964

http://www.city.sapporo.jp/shimin/support/kikin/

特定非営利活動法人コミュニティーワーク研究実践センター

要問合せ

平成20年より若者の就労支援、特に一般就労に困難を抱える若者の働く体験の場作りを立上げ実施、また、暮らしづくりも視野に置いた田舎暮らしの実験事業を月形プロジェクトとして展開。札幌市を拠点にして若者から高齢者までを対象に、就労から社会生活サポートなど様々な支援に取り組み、共に生きるためのコミュニティづくりを目指したNPO法人。

札幌市中央区南8条西2丁目5-74市民活動星園プラザ1階
TEL 011-511-1315
FAX 011-511-1316

http://www.cmtwork.net/index.html

恵庭「未来の会」

昼の例会・毎月最終金曜日 10時~14時
夜の例会第二月曜(変更有) 18時30分~21時

不登校やひきこもり、心身症などで、 悩みを抱える子どもたちの力と未来を信じて、親が今しなければならないことを考え合おうと開催している。

(例会会場)恵庭市末広町124「恵庭福祉会館」二階

tanpopo_813@yahoo.co.jp
http://www.geocities.jp/miraio3/

北海道石狩振興局保健環境部千歳地域保健室(千歳保健所)

年4回(5月・8月・11月・2月)13時30~15時30分

北海道内の精神保健福祉に関する相談窓口として保健所がひきこもり相談に応じている。千歳保健所にはひきこもり家族交流会が行われている。参加対象地域は、千歳市・恵庭市・北広島市に居住するひきこもり状態にある当事者の家族。

千歳市東雲町4丁目2番地
0123-23-3175

http://www.ishikari.pref.hokkaido.lg.jp/hk/cth/contents/hikikomori.htm

札幌学院大学内「雑談会」

毎月 1 回木曜 日16:30~よりG館5階会議室

発達障がいや精神的に困難のある学生たちの自助グループによる雑談会を開催している。参加対象は在学生に限られる。

北海道江別市文京台11番地
090-2697-0496

北海道立精神保健福祉センター

北海道立精神保健福祉センター

毎月第4木曜日10時30分~15時30分

道民のこころの健康の保持増進から、適切な精神医療の推進、精神障害者の社会参加の支援までを含めた精神保健福祉の総合技術センター。社会的ひきこもり等の子どもをもつ親(家族)のグループ支援として青年期親の会を開催している。

札幌市白石区本通16丁目北6番34号
011-864-7121

http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/sfc/